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みなさんは新車を購入する時に、古い愛車を当たり前のように下取りに出していませんか。実はこの下取りによって、ちょっとしたボーナスに匹敵するお金を失っていることになっているかもしれないことをご存知でしょうか?

多くの方が新車ディーラーに愛車の下取りを出す代表的な理由は、大きく分けて2つ考えられます。

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新車購入にあたって下取り車は交渉の切り札。下取りを条件に新車の値引き交渉をする、あるいは新車購入を条件に下取り車を高く買い取ってもらうなど、下取りに出した方が得だと思う。



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これまでのおつきあいがあるので、下取りの車を他に売ったら営業マンの心証が悪くなることが心配。



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売却した車はワンボックスで、新車を購入して5年ほど。「車は走ればいい」と思っていた私は、この車を潰れるまで乗るくらいの気でいました。ですがある年に家族でオートキャンプにはまり、街乗りのワンボックスに無理矢理重い荷物を詰め込んでキャンプ場に通うこと2年、ブンブンうなりながら坂を登るワンボックスがかわいそうになって、買い替えを決意。主人念願のRV車を新車で購入することになりました。
ですが、当時モデルチェンジしたばかりの新車は割引率も低く、知り合いのディーラーに頼んだにもかかわらず思ったほど安くなりません。期待していたワンボックスの下取り価格は9万円でガッカリ。「新車割引の代わりに下取り額を少し上乗せしますよ」と話がありましたが、それもわずかなものでした。
とにかく、下取り金額の安さにビックリしました。



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アップルに車を売ると、ディーラーの下取りよりもいい値段がつくのかもしれないけれど、2カ所で手続きするのは何だか面倒くさそう・・・・。というお客様の声を聞きます。
確かに確かに新車ディーラーなら「これ下取りしておいて」と伝えるだけで、手続きが済みそうですね。それがアップルにも行くとなると、交渉も手間もかなり増えるように感じるのは仕方のないことかもしれません。
でも実際にどの位手間が増えるのか、具体的に説明できる人はほとんどいません。実は多くの方が頭の中のイメージだけで、簡単そうとか、面倒くさそうと思っているだけなのです。
新車ディーラーからアップルの店舗までの距離が車で10分だったとします。
するとわずか30分の時間とちょっと手間をかけるだけで、



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